2011.09.06 20:47
SALAMカレーが岩手日日新聞に紹介されました
8月27日(土)に、連帯東北と気仙沼市社会福祉協議会との共催により、
鹿折中学校仮設住宅 談話室にて開催しました
SALAMカレーパーティーの模様が、岩手日日新聞(8/29発行の朝刊)に
紹介されました。
(本記事は岩手日日新聞社の許可を得て掲載しています)
カテゴリ:Staffレポート
2011年09月06日 20:47 admin
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2011.09.06 20:47
8月27日(土)に、連帯東北と気仙沼市社会福祉協議会との共催により、
鹿折中学校仮設住宅 談話室にて開催しました
SALAMカレーパーティーの模様が、岩手日日新聞(8/29発行の朝刊)に
紹介されました。
(本記事は岩手日日新聞社の許可を得て掲載しています)
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2011年09月06日 20:47 admin
2011.09.01 13:33
2011年8月31日、千葉県鴨川市の有限会社鴨川自動車整備工場
社長の佐々木様から、連帯東北で使用してほしいと
車を1台寄贈していただきました。
車を届けてくださった有限会社鴨川自動車整備工場
専務の佐々木教之様です。

連帯東北が被災地支援の目的で車の無償貸出しをしている
ことをホームページで知り、自分達も何か協力したいとの
想いから、代車として長年活躍してきたカローラバンを
提供してくださることとなりました。
千葉県の鴨川から東京都港区にある事務所まで
キャリアカーに積載し、2時間30分かけて
届けて下さいました。
週末には我々の活動拠点がある岩手県に届け、
すぐにも活用させていただきます。
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2011年09月01日 13:33 admin
2011.08.30 18:47
連帯東北ではこれまでに、「うらと海の子再生プロジェクト」(以下うらとプロジェ)に
関わっておられる漁業関係者の方々へ、様々なアドバイスや人的支援をして
まいりました。その経緯をご紹介します。
一番最初のきっかけは、震災翌月の4月半ば頃、テレビのニュースで
一口オーナー制度の立上げをとつとつと説明される小泉さんの話と、
大変な被災の状況を知り、代表理事の佐多が
小泉さんと接触を計ったことにあります。
そして4月30日、連帯東北では東京にて初めての会合を開き、
被災地の方、有識者の方をはじめ、様々な方が意見交換
する場を設けました。そこに、宮城県 浦戸諸島桂島で
漁業(主として牡蠣と海苔の養殖)を営む小泉さんを
お招きしましたが、うらと海の子実行委員長を勤めて
おられる千葉眞澄さんも、ご一緒に参加くださり、
浦戸諸島が自らの手で操業再開の糸口を掴むため、
支援金募集を目的とした任意団体うらとプロジェを
立ち上げたことをお話いただきました。当初はまず、
数百万円が集まった段階と聞いていましたが、その後、
Webサイトからの呼びかけやメディアに度々紹介された
こともあり、第1次募集締切時点(2011年6月30日)で
1億7500万円もの支援金が寄せられましたことは、
関係者一同、本当に感動しています。
その後、法的・税務的な課題点や事業再生・復興のための
解決策として、専門的な各種支援(含税務、法務、経営上の
コンサルティング支援)を連帯東北が提供し、
うらとプロジェの社団法人化を力強く支援させて戴きました。
社団法人が生まれたことは、自立復興へ向けた、
新しい大きな一歩と考えています。
また、小泉さんや千葉さんはじめ桂島とのご縁をきっかけにし、
5月中旬~7月末の毎週末、ボランティアを4名づつ、
延べ50名を派遣し、島内清掃や漁業再開のお手伝い
(海苔養殖用の仕掛け作り等)、うらとプロジェの
事務処理作業など、数多くの人的支援もしてまいりました。
今後も連帯東北では、現地の皆様と連帯し、
座談会や東北各地でのご縁のもと、
協力・協調の精神で、復興支援を続けてまいります。
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2011年08月30日 18:47 admin
2011.08.18 13:28
連帯東北Staffの劉とタヘルです。
気仙沼市社会福祉協議会との共催により、鹿折中学校仮設住宅 談話室にて
8月27日(土)にカレーパーティーを開催することとなりました。
仮設住宅と避難所の皆様が一緒に食事できる、団欒の場を提供します。
被災者の方々が少しずつできることを拡げ
暮らしの再建に向かうことが大切との考えから、
ご飯は参加者の方々で用意していただき
私共はパキスタンのおいしいカレーを提供させていただきます。
400人くらいの参加者が見込まれており、8月20日のNUMA☆FESに
続いて大忙しになりそうですが、がんばっています。
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2011年08月18日 13:28 admin
2011.08.17 16:58
連帯東北Staffの劉晨光(りゅうしんこう,Mr.)、SYED Tahir(セイエド タヘル,Mr.)です。
来たる8/20(土)、気仙沼市本郷にて開催されます復興応援イベント
「NUMA☆FES(ヌマ・フェス)2011」にて、連帯東北も絆屋台村に協力出店いたします。
主催のRe:us気仙沼さんは、「今、自分にできることから少しずつ」をモットーに、
長いスパンでの復興支援活動の継続を目標に掲げておられ、連帯東北も
気仙沼の方々との絆が深まり、復興意気がより高まればとの思いで
賛同およびご協力するに至りました。
カレー、水餃子、手羽先と国際色豊かなスタッフで、地元の皆様に楽しんでいただく予定です。

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2011年08月17日 16:58 admin
連帯東北 Staffレポート
現地駐在スタッフブログ
